あくまでも「ブログ」。

「芸術、お金、仕事」のことを書いています。「ハッピー・ライティング」を目指します。

歯がため|職人の手による孟宗竹皿

ひとつめの歯がため「おむすびころりん」

子どもの歯がためをひとつ買いましたが、今のところ、あまり興味をしめしていません。
長野県にある銀河工房という木のおもちゃを作っている会社のもので、名入れもしていただきました。
父親としては気にいっていますが、本人は、それほどな様子です。
少し分厚いので、まだ口にうまく入らないようにも見えます。

ふたつめの歯がため「HAMICO」

祖父母がプレゼントしてくれた歯ブラシを、歯固めのようにして遊んでいます。
ウェブで調べてみるとたくさんでてきました。きっと有名なのでしょう。
HAMICOという名前らしく、だいぶお洒落なウェブサイトが準備されていました。
石川県のホクビという会社の商品のようです。
のどをつかないように作られているところがいいです。

みっつめの歯がため「お食い初め6点セットのうすいお皿」

お食い初めの時に買った、離乳食用の食器のお皿を、歯がためのようにして遊んでいます。

離乳食の食器としてセットのお椀を使っていますと、何日も自分でお椀を持ちたがりました。
仕方がないので、セットの中で離乳食に使っていないうすいお皿を渡すと、気にいってカミカミしているという次第です。

東京に本社のあるアグニ―という会社の商品です。
天然の竹(孟宗竹)を職人によって食器を作っているそうです。
たしかに手ざわりが、むちゃくちゃ気持ちいいです。
0歳にも、素材のちがいがわかるのかもしれません。
さわって、なめて、かんで――

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